「う」のタレ

うなぎの松重 謹製 うなぎのつけダレ

うなぎの旨味が染み込んだ
『「う」のタレ』で
料理を手軽に美味しく
『「う」のタレ』は、
「うなぎの松重」にて創業以来、
タレ壺に注ぎ足され、
うなぎを焼く際に漬け込むことで
うなぎの旨味が染み込んだ
コクのある特性のタレです。

「ちょっと何か
足りないな…」
というとき
タラッとひとかけ
卵焼き、野菜炒め、
煮物などの
味付けがカンタンに!
卵かけご飯の
タレとしても〜

この「う」のタレ1本で味付けができます。
日頃の料理にも、
キャンプにも
料理が手軽に美味しくできます。

お祝いに、贈り物に、
料理を手軽に美味しくする「う」のタレで
一味違う贈り物を。

「う」のタレギフトセット(4本入り)

3,500円(税込)

熨斗について

ご用途に合わせて熨斗をご用意しております。
ご希望の際はご相談ください。

メッセージカードについて

ご要望に応じてメッセージカードをご用意いたします。
ご希望の際はご相談ください。

01

トースターでふっくら!
柚子胡椒香るぶりの照り焼き

フライパンや魚焼きグリルでも焼けるお魚料理ですが、トースターとアルミホイルを使う事で後片付けも手間なくとっても簡単。フライパンで焼くよりも、身がふっくらと焼き上がります!うのたれに加えた柚子胡椒の香りがふわっと鼻から抜ける!上品なひとしなに変身します。

材料 (2人分)

・ぶりの切り身-2切れ
・柚子胡椒-小さじ1/2~1/3
・「う」のタレ-大さじ2
・EXオリーブオイル-小さじ1

①ぶりの両面に分量外の塩を少々振って馴染ませたら、そのまま10分程置き、出てきた水気をペーパーで拭き取ります。
②ジップロックなどの保存袋にAを混ぜて、柚子胡椒を溶かすようによく揉み込みます。
③ぶりを入れて空気を抜き、口を閉じたら冷蔵庫で30分から1時間漬け込みます。
※時間があれば2、3時間漬けておくとgood
④トースターの幅にカットしたアルミホイルを2枚用意し、1枚は軽くくしゃくしゃにして広げ、上に重ねます。漬け込んだぶりをくしゃくしゃにしたホイルの上に並べて、タレもかけます。
*トースターにアルミホイルを敷く際は、くしゃっと軽く丸めて凹凸を作ってから広げて使うと食材のくっつき防止になります。
⑤トースターで10分焼きましょう。
※途中焦げそうになったら、アルミホイルを被せると焦げ付きません。

①ぶりの両面に分量外の塩を少々振って馴染ませたら、そのまま10分程置き、出てきた水気をペーパーで拭き取ります。
②ジップロックなどの保存袋にAを混ぜて、柚子胡椒を溶かすようによく揉み込みます。
③ぶりを入れて空気を抜き、口を閉じたら冷蔵庫で30分から1時間漬け込みます。
※時間があれば2、3時間漬けておくとgood
④トースターの幅にカットしたアルミホイルを2枚用意し、1枚は軽くくしゃくしゃにして広げ、上に重ねます。漬け込んだぶりをくしゃくしゃにしたホイルの上に並べて、タレもかけます。
*トースターにアルミホイルを敷く際は、くしゃっと軽く丸めて凹凸を作ってから広げて使うと食材のくっつき防止になります。
⑤トースターで10分焼きましょう。
※途中焦げそうになったら、アルミホイルを被せると焦げ付きません。

01

かば焼き風!
なすのごちそう生姜焼き丼

生姜焼きといえば豚肉ですが、茄子だけで御馳走になる!おうちでも松重の風を感じて頂ける、茄子のかば焼き風生姜焼き丼!
茄子のとろける食感がたまりません。。

材料 (2人分)

・茄子-中2本
 150gのもの2本
・薄力粉-大さじ1
・すりおろし生姜-小さじ2
・「う」のタレ-大さじ4
・サラダ油-大さじ3
・ごはん-2膳分

①すりおろし生姜と「う」のタレを混ぜておきます。
②茄子はヘタを切り落としピーラーで皮を所々剥きます。長さを半分に切り、縦2等分にスライスします。サッと水にさらし、ペーパーで水気を拭き取ります。
③ポリ袋に薄力粉と茄子を入れ、口を閉じてから上下に振って、しっかりと粉付けします。
※ポリ袋を使うことで、少量の粉でも全面にしっかり粉付け出来ます。
薄力粉でカリッと焼き上げ、たれも絡みやすくなります。
④フライパンに油を熱し、茄子を焼いていきます。
蓋をせず、中火程度で7、8分程両面こんがりと焼き目が付くまでじっくりと焼きましょう。
⑤両面こんがりと焼けたら火を弱めて、①のタレを加えて全体に絡め、サッと強火にかけ火を止めます。
⑥温かいごはんの上に茄子を盛り付け、残ったタレをかけたら出来上がりです。

①すりおろし生姜と「う」のタレを混ぜておきます。
②茄子はヘタを切り落としピーラーで皮を所々剥きます。長さを半分に切り、縦2等分にスライスします。サッと水にさらし、ペーパーで水気を拭き取ります。
③ポリ袋に薄力粉と茄子を入れ、口を閉じてから上下に振って、しっかりと粉付けします。
※ポリ袋を使うことで、少量の粉でも全面にしっかり粉付け出来ます。
薄力粉でカリッと焼き上げ、たれも絡みやすくなります。
④フライパンに油を熱し、茄子を焼いていきます。
蓋をせず、中火程度で7、8分程両面こんがりと焼き目が付くまでじっくりと焼きましょう。
⑤両面こんがりと焼けたら火を弱めて、①のタレを加えて全体に絡め、サッと強火にかけ火を止めます。
⑥温かいごはんの上に茄子を盛り付け、残ったタレをかけたら出来上がりです。

01

うのたれで、
ほろとろ豚角煮

常に豚肉がかぶる位の水分量で、肉汁を逃さないよう弱火で長時間煮ることで、お肉はほろほろ、脂身はとろとろに仕上がります。煮物のコツは放っておくこと!冷めていく時間に味が入っていきますので、一度完全に冷まし味を染み込ませるだけ。お好みの根菜類などをプラスしてボリュームUPしてもいいですね。

材料 (2人分)

・豚バラブロック肉
 800g
・ゆで卵-4個
・水溶き片栗粉
片栗粉、水-各大さじ2

・生姜の薄切り-40g
・長ネギ(青い部分)-1本分
・水-適量
・あれば焼酎-150cc

・「う」のタレ-大さじ5
・水-400cc

①豚肉に、たっぷりの熱湯をかけて霜降りします。
②大きめの鍋に豚肉、長ネギ、しょうが、あれば焼酎とたっぷりの水を加え中火にかけ沸騰したら灰汁を取ります。極弱火に落とし落し蓋をして更に鍋蓋をしたら、1時間30分下茹でします。
※切らずに塊のまま茹でると硬くなりにくく、焼酎を加えるとより柔らかく仕上がります。
③茹で上がったら豚肉をザルに取り上げ、粗熱を取り、食べ易い大きさに切ります。
④鍋にBの煮汁、カットした豚肉とゆで卵を入れたら落し蓋をします。中火にかけ沸騰したら極弱火にして30分煮ます。
⑤火を止め、そのまま30分以上おいて、味を染み込ませます。
※煮物は冷めていく時間に味が入っていきます。再度温め直して、豚肉とゆで卵を器に盛り、煮汁に水溶き片栗粉を加えてとろみづけし仕上げましょう。

①豚肉に、たっぷりの熱湯をかけて霜降りします。
②大きめの鍋に豚肉、長ネギ、しょうが、あれば焼酎とたっぷりの水を加え中火にかけ沸騰したら灰汁を取ります。極弱火に落とし落し蓋をして更に鍋蓋をしたら、1時間30分下茹でします。
※切らずに塊のまま茹でると硬くなりにくく、焼酎を加えるとより柔らかく仕上がります。
③茹で上がったら豚肉をザルに取り上げ、粗熱を取り、食べ易い大きさに切ります。
④鍋にBの煮汁、カットした豚肉とゆで卵を入れたら落し蓋をします。中火にかけ沸騰したら極弱火にして30分煮ます。
⑤火を止め、そのまま30分以上おいて、味を染み込ませます。
※煮物は冷めていく時間に味が入っていきます。再度温め直して、豚肉とゆで卵を器に盛り、煮汁に水溶き片栗粉を加えてとろみづけし仕上げましょう。

レシピ提供

コハシヒロミ

2017年〜MBC南日本放送かごしま4
毎週火曜日ラクうまごはん担当中
http://blogs.mbc.co.jp/kago4/recipe_category/rakuuma/
料理教室主宰、ケータリング、フードコーディネーターとして食で感動を伝えたいという理念のもと大好きな食の仕事にまっしぐら!
blogs.mbc.co.jp/kago4